2012年10月23日

金時しょうがシルクペプチドに含まれる「ヒハツ」のすごさとは?

金時しょうがシルクペプチドには、
「ヒハツ」という成分が含まれています。

別名「ロングペッパー」や「ナガコショウ」
とも呼ばれているコショウ科の植物で、
日本だけでなく、中国でも健康や美容目的で
多く使われてきたこの「ヒハツ」。

最近の研究では、体内の循環に良い、
と注目されている植物でもあります。

金時しょうがシルクペプチドの
金時しょうがも体内の循環をサポート
してくれるわけですが、このヒハツも、
古来より体をあたためる物として
知られていました。

しょうがやトウガラシにあるクセが
このヒハツにはほとんど無いのが特徴。


このヒハツが冷えにどれほどの効果があるのか、
実際に研究が行われたそうです。

20度の水に1分間両手をつけて冷やした後、
ヒハツを摂取すると、およそ10分後、
手の指先まで温かくなったことが
確認できたそうです。

金時しょうがシルクペプチドの
金時しょうがと、このヒハツが、
相乗効果を生むわけですね!




posted by 金時しょうがシルクペプチド at 12:30| 人気の秘密 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。